年末大掃除で発見!危険な膨張バッテリー、東京23区で安全回収キャンペーンが12月も継続中!

危険なバッテリー回収キャンペーン、12月も継続!

不用品回収サービスを展開する「ぽいっと回収 まるっと本舗」は、このような状況を受け、10月・11月に実施してきた危険バッテリー回収キャンペーンを、年末の大掃除シーズンに合わせて12月も継続して対応しています。

パンダと軽トラックがモバイルバッテリー回収を宣伝

このキャンペーンは東京23区全域が対象で、出張引き取りと秋葉原への持ち込みの両方に対応しています。年内に火災のリスクを解消したい方をサポートする目的で実施されています。

キャンペーン概要

  • 実施期間: 2025年12月1日~12月31日

  • 対象エリア: 東京都23区全域(即日・夜間対応が可能)

【出張引き取り料金】

  • 1個目:5,500円(税込)

  • 2個目以降:1個につき2,750円(税込)

    • 例:2個なら8,250円、3個なら11,000円で安全に処分できます。

【秋葉原持ち込み料金】

  • 1個目:3,300円(税込)

  • 2個目以降:1個につき2,750円(税込)

LINEや電話で申し込むだけで、最短で当日中に対応してもらうことが可能です。バッテリーが膨張・変形していても安全に処分してもらえます。

なぜ今、バッテリー回収が必要なの?

近年、東京23区では、スマートフォンの買い替え頻度の上昇、モバイルバッテリーの複数所有、電動自転車や電動キックボードの利用者の増加、在宅ワークによるPCや周辺機器の長時間使用などにより、家庭や事業所内のバッテリー保有量が急増しています。年末の大掃除で、長期間放置されていた電池が一気に見つかることも多いでしょう。

膨張したバッテリーを一般ごみとして誤って排出すると、ごみ収集車や処理施設での発火事故につながる恐れがあります。まるっと本舗では、専門知識を持つスタッフが安全に搬出し、耐火管理、法令遵守ルートで回収を行うことで、年末の事故防止と安心な住環境づくりを目指しています。

こんなお悩みありませんか?

  • モバイルバッテリーが膨らんで机に置くのも怖い

  • 清掃事務所に回収を断られた

  • 年末の片付けで一気に電池が出てきた

  • オフィスや倉庫に古いバッテリーが溜まっている

  • 子どもの壊れたゲーム機やタブレットを処分したい

不用品・粗大ゴミ回収の専門店 まるっと本舗のサービス案内

これらのケースでも、まるっと本舗なら最短即日、1個から対応してもらえます。発火リスクを防ぎ、安全・確実に処理してくれるので安心です。

回収対象品目の一例

膨張したモバイルバッテリーの危険性を警告し、安全回収を促すイラスト

  • モバイルバッテリー

  • スマートフォン/タブレット内蔵電池

  • ノートPC内蔵バッテリー

  • 電動自転車/電動キックボード用バッテリー

  • ドローン・ラジコン用バッテリー

  • ゲーム機・電子玩具の電池

  • 工具用リチウムイオンバッテリー

定額パックもキャンペーン価格!

バッテリーだけでなく、年末の大掃除で出る他の不用品もまとめて処分したい方には、定額パックがお得です。

  • 段ボールパック:3,000円〜(通常5,000円〜)

  • 軽トラパック:8,000円〜(通常15,000円〜)

  • 1.5tトラックパック:15,000円〜(通常35,000円〜)

これらはすべて出張費・車両費・スタッフ費込みの明瞭価格です。

年末前の今がベストタイミング!

12月後半は依頼が集中するため、早めの相談や持ち込み予約がおすすめです。

「これってリチウムイオン?」「膨らんでるけど回収できる?」といった質問も、LINEで写真を送るだけで簡単に相談できます。「これも回収できる?」「いくつまで対応可能?」などの疑問も歓迎しています。

お問い合わせ・ご相談はこちら

SYSTR株式会社(コーポレートサイト: https://sy-str.co.jp/home.html)が運営する「まるっと本舗」は、火災リスクを未然に防ぎ、安全で快適な年末年始を過ごすためのお手伝いをしています。

関連記事

  1. とさでん貸切電車で「ショウワニア」体験!懐かしの昭和を語り合うカードゲームイベントが高知で開催

  2. 全国空き家対策コンソーシアムが「自治体向け空き家対策の手引き」を無料公開!空き家問題解決へ強力な一歩

  3. スポーツランドSUGOでeモータースポーツが大盛り上がり!約130名が熱い体験!

  4. コクヨと神山町の挑戦!ECサイト「神山★Bambi Bon Bon Market」で地域循環の新たなカタチを創出

  5. 2026年度導入予定!「ふるさと住民登録制度」の可能性と自治体の準備を徹底解説する無料セミナーが開催!

  6. 神戸市がエンとタッグ!未来を創る「イノベーション専門官」を大募集!

ツールバーへスキップ