ふるさと納税の新しい価値を追求!ファンコミュニケーションズがAWARDに協賛
一般社団法人 ふるさと未来創造コンソーシアムは、2025年11月20日(木)に開催される「ふるさと納税-未来創造AWARD 2025」に、株式会社ファンコミュニケーションズが協賛企業として参画することを発表しました。

株式会社ファンコミュニケーションズってどんな会社?
株式会社ファンコミュニケーションズは、「プロシューマー・ハピネス」をビジョンに掲げ、さまざまなデジタルマーケティング支援を行っている会社です。
主なサービスはこちら!
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アフィリエイトサービス「A8.net」: https://www.a8.net/
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インフルエンサーマーケティング「WAND」: https://thewand.jp/#services
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デジタルマーケティング支援ツール「N-INE(ナイン)」: https://guide.n-ine.com/
個人や企業の事業成長、そして価値創造をサポートしています。
所在地は東京都渋谷区、設立は1999年10月1日です。
「ふるさと納税-未来創造AWARD 2025」って何?
このAWARDは、寄付者が「地域を応援したい」という純粋な気持ちを大切にし、返礼品ではなくふるさと納税の「使い道」にスポットを当てて、全国の自治体を表彰するイベントなんです。

2025年11月20日(木)にベルサール新宿グランドで開催されます。全国各地の首長さんや職員さんが集まる、日本初の試みなんですよ。
寄付によって実現した事業やサービスが、地方創生や地域経済の自立、少子高齢化への対応、脱炭素・グリーンエネルギーの推進、さらにはカーボンニュートラルや持続可能な社会の実現といった課題解決にどう貢献しているかを明らかにし、その成果を広く発信することを目的としています。
なぜこのAWARDが必要なの?
2008年にスタートしたふるさと納税制度は、今や1兆円を超える寄付が集まる一大制度に成長しました。しかし、返礼品競争の過熱など、本来の「地域を応援する」という趣旨から外れた利用が問題視されることも。
そこで「ふるさと納税-未来創造AWARD」は、制度本来の価値を再認識し、地域課題の解決や地方創生に真剣に取り組む自治体の素晴らしい事例を共有します。これにより、寄付者には新しい選択肢を提示し、自治体同士が互いに学び合う機会を提供することを目指しています。
どんな部門があるの?
表彰部門は以下の通りです。
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子供・学び推進賞
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地域未来づくり賞
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健康と暮らし支援賞
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交流・にぎわい創出賞
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心と備えのまちづくり賞
投票はこちらからできます!
https://furusato-mirai-award.com/
公式サイトもチェックしてみてくださいね。
https://furusato-mirai-award.eventos.tokyo/web/portal/1099/event/14168
主催は「一般社団法人 ふるさと未来創造コンソーシアム」
このAWARDを主催するのは、一般社団法人 ふるさと未来創造コンソーシアムです。

この団体は、ふるさと納税の使い道に対する透明性を確保し、その成果や喜びの声を共有することで、寄付が地域にどう貢献したかを公開しています。さらに、寄付者と地域の人々・企業の声を集め、「Made in Japan」の価値を世界に広める活動も行っています。
公式サイトはこちら!
https://mira-con.jp/
今回の協賛を通じて、株式会社ファンコミュニケーションズが「ふるさと納税-未来創造AWARD」の成功に貢献し、ふるさと納税制度が持つ本来の価値がさらに輝くことが期待されます。



