参加者の98.8%が「参考になった」と絶賛!
前回のライブ配信後に行ったアンケートでは、なんと98.8%もの参加者が「とても参考になった」「参考になった」と回答する驚異的な満足度を記録しました。参加者からは「楽天やAmazonへの意識改革が必要だと痛感した」「具体的な改善に向けた取り組みの重要性に気付かされた」といった声が寄せられています。
自治体が抱えるリアルな課題とは?
同アンケートでは、自治体が抱える課題として「魅力的な返礼品が他自治体に埋もれてしまう(61.2%)」、「委託事業者に任せきりでノウハウがなく不安(36.5%)」が上位に挙がりました。ふるさと納税市場の競争が激化する中で、ただ掲載するだけでは寄附を集めるのが難しくなっている現状が浮き彫りになっています。
セミナーの見どころ・学べるノウハウ
本セミナーでは、ECコンサルティングのプロフェッショナルであるオンサイト株式会社を講師に迎え、データとロジックに基づいた実践的なノウハウが提供されます。具体的には、以下の内容が学べます。
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ポータルサイトの最新トレンドと戦略(市場流通との比較、検索で上位表示されるアルゴリズムの仕組み)
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アクセス数と転換率(CVR)を劇的に上げる「接客」改善
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【楽天ふるさと納税】特化型ノウハウ(モール広告[RPP]の入札調整・運用、メルマガ・LINE・回遊バナーの活用)
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【Amazon】特化型ノウハウ(「IDQスコア」によるカタログ情報の充実度評価、季節もの返礼品の運用、特集ページ掲載)
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リピーター獲得と体制づくり(レビュー対策・フォローメール等の自動化、構造的な問題を打破するための「体制と運営のテコ入れ」)
こんな自治体の方におすすめです!
このセミナーは、以下のような課題を抱える自治体の方々に特におすすめです。
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楽天・Amazonふるさと納税での寄附額が伸び悩んでいる
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ページ改善の必要性は感じるが、どこから手をつけるべきか分からない
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広告予算を使っているが、その効果に疑問を感じる
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アクセス(閲覧数)はあるが、実際の寄附(転換率)が低い
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魅力的な返礼品はあるものの、競合他自治体に埋もれてしまっている
登壇者紹介
今回のセミナーでメイン講演を務めるのは、オンサイト株式会社 クライアントソリューション事業部 マネージャーの齋藤 紘太朗氏です。齋藤氏は、年間寄附金額が数十億を超える規模の自治体でふるさと納税のマーケティング支援を行うなど、豊富な経験と実績を持つプロフェッショナルです。

開催概要
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セミナー名: 楽天・Amazonふるさと納税「広告運用 × ページ品質改善」徹底実践セミナー ~「集客」と「接客」を極める15の方法 ~
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開催日時: 2026年2月18日(水) 10:00 ~ 11:00(再放映)
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開催形式: オンライン開催(Zoomウェビナーを予定)
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対象: 自治体職員、GDX会員
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参加費: 無料(事前登録制)
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主催: 一般社団法人自治体DX推進協議会
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協力: オンサイト株式会社
お申し込みはこちら: セミナー申込フォーム
詳細はこちら: GDXウェブサイト



