都城市の魅力を深掘り!オウンドメディア「Think都城」が新市誕生20周年を記念して書籍化!

「Think都城」ってどんなメディア?

「Think都城」は、2022年秋にスタートした都城市公式のオウンドメディアです。背景や本質をじっくりと伝える「スロージャーナリズム」の考え方に基づき、時間をかけて物事を掘り下げ、様々な価値観に気づきを与える記事を配信しています。

今回の書籍化は、より多くの人に「Think都城」を知ってもらうことを目的としています。

書籍の内容を示す画像

書籍「Think都城」の中身をちょっと見せ!

書籍版「Think都城」には、これまで発信された17のテーマ、90以上の記事の中から、特に都城市の重要な施策を象徴する6つのテーマ、13の記事が厳選されています。

「中心市街地の活性化」や「ふるさと納税」、「人口戦略」といった都城の取り組みが、詳細に紹介されています。

書籍の入手方法

書籍は、2026年2月14日に開催される新市誕生20周年記念式典の参加者へ配布されるほか、市立図書館での貸し出しも予定されています。

一般販売については、以下の詳細が発表されています。

  • 販売開始日: 令和8年2月15日(日)

  • 販売金額: 1,500円(税込み)

  • 販売場所: 都城市内の書店、都城市役所デジタル統括課(オンライン販売)

販売の詳細は、後日都城市ホームページにて掲載される予定です。

関連記事

  1. カサナレ、リコーの「TRIBUS 2025」に採択!AI技術で業務変革を加速する共創に期待

  2. コード不要!AIとUXで爆速プロトタイプ作成!CULUMUが無料ワークショップ開催

  3. 【12/31締切間近!】保護猫と泊まる「和心村」で、ふるさと納税に癒やし体験をプラス!

  4. ソウルドアウト、地方発100億円企業創出へ!「100億シンクタンク」キックオフイベントに登壇

  5. 2026年の自治体経営を考える!エスプールグループが官民共創オンラインカンファレンス開催

  6. 「日本モバイル建築協会」が「日本オフサイト建築協会」に名称変更!災害支援や職人不足解消に貢献する「ROOF」の理念とは?

ツールバーへスキップ