立正大学の後藤真太郎教授が最終講義!「ジオインフォマチックスと共に歩んだ半世紀」を語る

協働型災害訓練への貢献

後藤教授が深く関わってきた「協働型災害訓練」は、2014年に国土交通省の「広域的地域間共助推進事業」としてスタートしました。「これまでの震災の経験と教訓を、来るべき大規模災害に活かすこと」をモットーに、毎年開催が重ねられています。後藤教授は、この訓練の立ち上げから現在に至るまで、その発展に尽力されてきました。

最終講義の詳細

今回の最終講義は、「ジオインフォマチックスと共に歩んだ半世紀」というテーマで、後藤教授の半世紀にわたる研究活動を振り返る貴重な機会となります。

  • 日時: 2026年1月15日(木)15:20~17:05

  • 場所: 立正大学 熊谷キャンパス アカデミックキューブ 101教室

  • 形式: 対面授業およびオンライン(Zoom)によるハイブリッド講義

外部の方も聴講可能なので、この機会にぜひご参加ください。オンライン参加を希望される方には、後日Zoomアドレスなどの情報が送られます。

参加申込方法

講義への参加を希望される方は、以下のGoogleフォームからお申し込みください。

Googleフォームによる参加申込

申込締切: 2026年1月13日(火)

お問い合わせ先

地球環境科学部 青木和昭
Mail:kazu(a)ris.ac.jp

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