スタートラインが東証グロース市場へ上場!「誰もが自分らしく生きる社会」を目指す挑戦に注目

スタートラインが目指す社会

スタートラインは「自分をおもいやり、人をおもいやり、その先をおもいやる。」という企業理念を掲げ、既存の枠組みにとらわれない独自の支援モデルで社会課題の解決に取り組んでいます。障害者雇用の現場で得た知見や支援技術を日々ブラッシュアップし、新しい価値を社会に広げています。

障害者雇用支援における取り組み

スタートラインは、ABA(応用行動分析)やCBS(文脈的行動科学)などに基づいた専門的な支援を提供し、障害者の「働く場」づくりから定着支援までをワンストップで実現しています。主なサービスには、サポート付きサテライトオフィス「INCLU」をはじめ、屋内農園型支援サービス「IBUKI」、ロースタリー型支援サービス「BYSN」などがあります。これらを通じて、障害者の採用から定着までをサポートし、多様な人々の可能性を広げることで、誰もが自分らしく生きる社会の実現を目指しています。

支援技術の向上サイクル

同社は、今後も障害者の働く場づくりに関わる方々と共に、雇用と支援の新たな価値を創造し続けていくとのことです。

上場に関する詳細は、日本取引所グループのウェブサイトで確認できます。

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