なぜ今、特設サイトが必要なの?
ポイント付与が禁止されたことで、寄附者の方々はこれまでのように「お得さ」だけで選ぶのではなく、返礼品そのものの魅力や、それを作る生産者さんのストーリー、地域の特色などに注目するようになっています。ポータルサイトの中での価格競争が難しくなった今、自治体自身が「この地域に寄附したい!」と思ってもらえるようなブランドを確立することが、とっても大切なんです。
この説明会では、プレイネクストラボが提供する「スマート公共ラボ」シリーズのノウハウを活かし、ポータルサイトに依存しない、自立型の集客方法(SEOやAIO対策)や、LINEを活用したリピーター獲得戦略を詳しく紹介してくれます。
説明会で学べること
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ポイント禁止後の最新トレンド:データから読み解く寄附者の意識の変化
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ブランディング戦略:寄附者の共感を生む「ストーリー」の可視化手法
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最新の集客技術(AIO):ChatGPTなどのAI検索から直接寄附者を増やす仕組み
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LINE連携:LINE公式アカウントを使った、一度きりで終わらないファン化戦略
セミナー概要
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セミナー名:ふるさと納税特設サイト構築サービス オンライン説明会
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開催日時:2026年1月29日(木) 15:00~16:00
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開催場所:オンライン (ZOOM)
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参加費:無料
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参加対象:自治体職員
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プログラム:
- スマート公共ラボについて
- スマート公共ラボ ふるさと納税特設サイト構築について
- 質疑応答
お申し込み方法
お申し込みは以下のいずれかの方法でどうぞ!
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LINE:スマート公共ラボLINE公式アカウントを友だち追加し、「イベント」からお申し込みください。

LINE ID:@169hntco -
電話:03-6303-9818 (GovTech事業部)
こんな自治体職員の方におすすめ!
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ふるさと納税のご担当者様
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ポイント禁止後、寄附額が減少傾向にあり、早く対策を打ちたい方
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ポータルサイトに掲載しているものの、他の自治体に埋もれてしまっていると感じる方
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「生産者の想い」や「地域の魅力」をもっと伝えたいけれど、どう表現したらいいか分からない方
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リピーター(関係人口)を増やし、持続可能な寄附の仕組みを作りたい方
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自治体のLINE公式アカウント運用ご担当者様
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その他、LINEを活用したDX推進にご関心のある方
スマート公共ラボって?
「スマート公共ラボ」は、役所での窓口業務や問い合わせ対応をLINEで完結できる、行政DXソリューションです。業務効率化と住民の利便性向上を目指し、企画から運用まで手厚くサポートしてくれます。現在、全国170以上の自治体で導入されている実績があります。
LINEを行政DXのツールとして活用することで、行政手続きのデジタル化はもちろん、広報、子育て、生活、防災、観光、そしてふるさと納税など、様々な分野で住民サービスを便利に展開できます。
スマート公共ラボ導入先一覧はこちらから、導入事例冊子はこちらから確認できます。
プレイネクストラボ株式会社は、今後もこのプログラムを通じて、全国の自治体や公共機関のデジタル化・DX推進に貢献していくとのことです。
プレイネクストラボ株式会社について
プレイネクストラボ株式会社は2016年1月に設立され、「技術と多様性で未来をつくる」をビジョンに掲げています。スマホゲーム開発からHR TECHサービス、チャットボットシステム開発まで多岐にわたるサービスを手がけるほか、近年では行政と市民をつなぐGovTech(ガブテック)サービスの提供にも力を入れています。17カ国から集まるグローバルなエンジニアチームの開発力を武器に、社会とクライアントを最新技術で支える「デジタルトランスフォーメーション創出カンパニー」を目指しています。



