自治体PRが無料に!「ふるまちPay」導入で地域の魅力をクレジットカード会員に届けよう!

地域を盛り上げる新たな広報チャネル

ニッセンレンエスコートは、「ふるまちPay」の推進を通じて、寄付の増大だけでなく、観光消費の促進や地域内の回遊性向上にも貢献したいと考えています。多くの自治体が「地域の魅力を広く知ってもらいたい」「観光客や関係人口にもっとリーチしたい」と考えつつも、広報予算には限りがあるという課題を抱えていることでしょう。

そこで、クレジットカードの会員ネットワークを活かし、「ふるまちPay」導入自治体の情報発信を無償でサポートするこのサービスが生まれました。

ふるまちPay導入自治体への無料サービス

サービスのここがポイント!

この広報支援サービスには、いくつかの魅力的な特徴があります。

  • 「ふるまちPay」導入自治体限定の無料サービス
    自治体の広報活動を後押しするため、掲載費用は一切かかりません。

  • 寄付の決済手段と相性の良いクレジットカードユーザーに直接アプローチ
    観光情報や地域のイベント、特産品など、地域の魅力をクレジットカード利用者に直接届けられます。

  • 「ふるまちPay」と親和性の高いテーマを想定
    季節のイベント、地域の見どころ、名店、観光キャンペーンなど、地域経済に直結する効果的な情報を発信できます。

  • 行政の負担を最小限に
    必要なのは「紹介文」「画像」「リンク先」の3点のみ。職員の作業負担を抑えながら、広報効果を最大限に引き出せます。

今後の展開にも期待

ニッセンレンエスコートは、今後も「ふるまちPay」導入自治体との連携を強化し、ふるさと納税の推進と地域経済の活性化に資する取り組みをさらに広げていく方針です。地域クーポン事業やキャッシュレス化支援、法人カードの導入など、これまでの自治体向けサービスの実績を活かし、自治体の抱える課題解決につながるサービスの拡充を進めていくとのことです。

株式会社ニッセンレンエスコートに関する詳細情報は、以下の公式サイトで確認できます。

地方自治体の皆さまからのお問い合わせは、furumachipay@nissenren-scort.co.jp(株式会社ニッセンレンエスコート ふるまちPay関連窓口)まで。

関連記事

  1. AI時代を生き抜く力を育む!大阪発の実践型プログラミング教室「Innovator’s Base」が本格始動!

  2. 電動モビリティのglafitがインパクトスタートアップ協会に仲間入り!社会課題解決へ向けて加速

  3. 保護猫カフェ「ろくねこ」が快進撃!10回の譲渡会で20匹以上の猫が新しい家族と出会い、2026年1月にはサポーター制度もスタート!

  4. ファンド121件/約1,009億円を元本毀損なく運用終了! 不動産投資クラウドファンディングサービス「COZUCHI」

  5. 飛騨市、すごいぞ!市民とファンをつなぐ「ヒダスケ!」がPRアワード2025でブロンズ受賞!

  6. 福岡県久山町のふるさと納税に「茅乃舎だし」の定期便が登場!

ツールバーへスキップ