令和7年度第2回静岡県官民連携実践塾の概要
この実践塾では、官民対話を通じて、民間目線での新しい事業アイデアや市場性の有無に関する意見を募ります。具体的には、以下の内容で実施されます。
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日時: 令和8年1月26日(月) 13時00分~16時00分
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場所: ふじさんめっせ会議室兼小展示場(富士市柳島189-8)
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開催内容: 事業説明と官民対話(対面形式)
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参加者(想定): 事業に興味のある民間企業、金融機関
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主催: 静岡県
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共催: (株)静岡銀行、(株)日本政策投資銀行、富士信用金庫、富士市、沼津市、三島市
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後援: 内閣府

事業説明と官民対話
事業説明は、事前に資料データが送付されるか、YouTubeで配信される動画を視聴する形で行われます。申し込み後、県から資料データまたは視聴用URLが送られます。
官民対話は、1月26日にふじさんめっせ会議室兼小展示場で対面形式で実施されます。参加者と説明者が1対1で、複数回(1回25分)に分けて意見交換を行います。
官民対話案件
今回の官民対話では、以下の7件の事業について意見が募集されます。
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吉原東中学校跡地の利活用について
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広見荘跡地の利活用について
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中伊豆小学校跡地活用事業
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天城会館活用事業
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旧下田グランドホテル跡地活用事業
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官民連携による熱海港旅客待合所の整備について
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県営スポーツ施設におけるネーミングライツの導入可能性調査について

参加申し込み
参加を希望する方は、以下のフォームから申し込みが可能です(先着順)。
静岡県官民連携実践塾とは
「静岡県官民連携実践塾」は、公共施設の整備や運営に民間の視点やノウハウを幅広く取り入れるための意見交換の場として、令和2年度からスタートした取り組みです。詳しい情報は静岡県のホームページで確認できます。



