「スマート公共ラボ AIコンシェルジュ」ってどんなサービス?
「スマート公共ラボ AIコンシェルジュ」は、住民と職員の双方に対応可能なAIチャット機能を備えています。AIが365日いつでも自動応答するため、住民からの問い合わせに待ち時間なく即時対応でき、職員の負担軽減にも貢献します。
主な特徴はこちら!
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住民・職員双方に対応可能なAIチャット機能
- AIが365日いつでも自動応答し、待ち時間ゼロで住民からのお問い合わせに即時応答。職員の負担を軽減します。
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RAG技術に基づいた“自治体専用AI”の簡単構築
- Retrieval-Augmented Generation(RAG)技術により、テキスト、PDF、ホームページURLなどの情報をアップロードし、ドメインを指定したWeb検索を行うことで、自治体独自の業務知識や情報を活用した専用AIを構築できます。これにより、自治体ごとの課題や文脈に即した自然な回答が実現します。
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20ヶ国語以上の自動翻訳
- 選択した言語に合わせて回答を自動翻訳するため、外国籍住民にもスムーズに対応できます。
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セキュアな自治体専用環境
- 学習したデータの情報流出を防止する閉域環境での運用に対応しており、業務における信頼性と安全性が確保されます。
セミナー概要
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概要:「スマート公共ラボ AIコンシェルジュ」勉強会〜長野県軽井沢町の事例〜
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開催日時:2025年12月23日(火)15:00〜16:00
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開催方法:オンライン開催(Zoom予定)
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参加費:無料
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参加申込:以下いずれかの方法でお申し込みください。
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LINE:スマート公共ラボLINE公式アカウント(LINE ID: @169hntco)
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WEBフォーム:
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電話:03-6303-9818(GovTech事業部)
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無償トライアル・キャンペーンも実施中
説明会参加者を対象に、無償トライアルキャンペーンが実施されます。管理機能の操作を体験することで、活用の具体的なイメージを掴むことができるでしょう。
※一定数に達すると締め切りとなる場合があります。
スマート公共ラボについて
「スマート公共ラボ」は、役所での各種窓口業務や問い合わせ対応をLINEで完結できる行政DXソリューションです。業務効率化と住民の利便性向上に貢献し、現在、全国170以上の自治体で導入されています。
企画段階からコンテンツ内容の相談、リリース後の自走運用支援まで、住民と職員の双方が満足して利用できるようサポート体制が整っています。LINEを行政DXのツールとして活用することで、行政手続きのデジタル化、広報、子育て、生活、防災、観光、ふるさと納税など、多岐にわたる分野で住民サービスを展開することが可能です。
プレイネクストラボ株式会社は、「スマート公共ラボ」の導入支援を積極的に行い、全国の自治体や公共機関のデジタル化・DX推進に貢献していきます。


プレイネクストラボ株式会社とは
プレイネクストラボ株式会社は、2016年1月に設立されました。「技術と多様性で未来をつくる」をビジョンに掲げ、総合商社や通信事業者、流通・小売など民間企業向けのDX案件やHR TECHの自社サービス開発を手がけてきました。近年では、行政と市民をつなぐGovTech(ガブテック)サービスの提供にも注力しています。
17カ国からメンバーが集まるグローバルなエンジニアチームの高い開発力を強みに、自社サービスの成長を追求し、社会とクライアントを最新技術で支える「デジタルトランスフォーメーション創出カンパニー」を目指しています。



