富山県舟橋村、村長に直接プレゼンできる「TOKKEN」を販売!あなたのアイデアが日本一小さな村を変えるかも?

村長に直接プレゼンできるって、どういうこと?

この権利は、富山県舟橋村の村長と直接対話し、1時間じっくりプレゼンテーションできる機会のこと。しかも、提案内容に応じて関係課の担当者も同席してくれるので、実務的な相談や調整にもつなげやすい設計になっています。

商品のポイントはここ!

  • 富山初の挑戦への入り口: 村長に直接提案することで、アイデアの方向性や村の関心度をトップレベルで確認できます。新しい制度の導入、実証実験、特区的な挑戦に向けた最初の一歩を最短距離で踏み出せるでしょう。

  • 関係課同席でスムーズな実装へ: 単なる面会にとどまらず、担当課が同席することで、具体的な事業展開に向けた橋渡しが期待できます。

  • 場所を選ばない柔軟性: 面談は舟橋村役場での現地実施はもちろん、オンラインでもOK!遠方からでも気軽に、そして戦略的に活用できます。

  • 3年間の有効期限: 権利を購入してから3年間有効なので、将来の事業展開やサービスリリースのタイミングに合わせて、じっくり準備して活用できます。

  • 情報の取り扱いも安心: 案件内容は原則非公開。実施企業名の公表も同意制なので、安心して提案できます。

商品概要

  • 商品名: 村長に1時間プレゼンテーションできる権

  • 販売口数: 限定10点

  • 価格: 100,000円(税込)/1点

  • 販売サイト: https://tokken.alyawmu.com/product/5dcbfa4f-3c35-43da-b261-5f2e2fde957e

  • 実施場所・時間: 舟橋村役場またはオンライン、60分(村長・関係課同席)

  • 有効期限: 購入日から3年間

【注意事項】
この権利は面談機会の提供のみで、意思決定、契約、支援、優遇などは一切含まれません。あくまで「公式な窓口」として、あなたのアイデアを村に伝える最初の一歩となります。

「TOKKEN」ってどんなプラットフォーム?

このユニークな権利を販売している「TOKKEN」は、株式会社あるやうむが運営する、NFTを活用したプラットフォームです。

白背景に紫色の「TOKKEN」という文字と、山と波をモチーフにした抽象的なデザインが描かれたロゴ画像です。

地域に眠る文化、自然、施設、コミュニティなどの資源を「特別な権利・体験」としてNFTで販売することで、地域の価値を可視化し、関係人口を増やし、収益を公共サービスや地域活性化に循環させることを目指しています。これまでに「新米の複数年お届け便」や、町長へのプレゼンテーション権など、全国各地のユニークな権利を商品化してきました。

舟橋村長からのメッセージ

舟橋村の渡辺 光村長は、今回の取り組みについて「日本一小さな村だからこそ、意思決定や調整がしやすく、新しい制度や実証、先進的な取り組みに挑戦しやすい環境があります。デジタル技術やAIに限らず、地域活性化や住民サービス向上、さらには富山県初となる挑戦につながるご提案を歓迎しています。ぜひ舟橋村を、皆さまの事業やアイデアの実装フィールドとしてご活用ください」とコメントしています。舟橋村が新たな挑戦にとても前向きなことが伝わってきますね!

舟橋村と株式会社あるやうむについて

富山県舟橋村
富山県内にある日本一小さな村です。コンパクトな自治体ならではの機動力を活かし、地域活性化や住民サービス向上につながる新たな挑戦を進めています。
https://www.vill.funahashi.toyama.jp/

株式会社あるやうむ
国内で初めてふるさと納税返礼品NFTを実現した札幌のスタートアップ企業です。「ふるさと納税NFT」や「地域おこし協力隊DAO」の事業を通じて、地域の新たな財源確保や観光誘致、住民参加型の地域活性化に取り組んでいます。

あなたの熱いアイデアで、日本一小さな村から新しいムーブメントを起こしてみませんか?

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