脱炭素経営EXPO 春の開催概要
「脱炭素経営EXPO」は、2025年には来場者数68,840人、出展社数1,492社を記録した国内最大の脱炭素系イベントです。バイウィルとSCSKの共同ブースでは、脱炭素実現に向けた多角的なアプローチが案内されます。
-
展示会名: 第8回「脱炭素経営EXPO 春」
-
日時: 2026年3月17日(火)~19日(木) 各日10時~17時
-
会場: 東京ビッグサイト
-
小間番号: E33-60(東ホール)
-
参加費: 無料(事前の来場登録が必要です)
-
来場登録URL: https://www.wsew.jp/spring/ja-jp/register.html?code=1602978758544179-CVR
ブースの見どころ:脱炭素経営を加速させるソリューション
バイウィルは「GXをやりたくなる世界」を目指し、環境価値を活用した経済循環を推進する「Climate Asset Developer」として、全国の自治体や企業の地域脱炭素を支援しています。ブースでは、バイウィルのコンサルティング(GX・ブランド)、環境価値の創出支援、そしてカーボンクレジットやI-RECといったオフセット商品の仕入れ販売など、ビジネス全体がパネルで分かりやすく解説されます。また、バイウィルが掲げるビジョンを紹介するショートムービーも上映予定です。
共同出展するSCSKは、具体的な脱炭素支援サービスを展示します。これには、排出量の可視化を支援する「CO×COカルテ(ココカルテ)」(https://www.scsk.jp/sp/cocokarte/)、I-RECプラットフォーム「EneTrack」(https://enetrack.scsk.jp/)、建築物のエネルギー使用量を可視化・効率化する「ZEBiT」(https://www.scsk.jp/sp/zebit/)などが含まれます。
こんな企業・団体におすすめ!
-
脱炭素による企業価値向上に関心がある方
-
自社で取り組む脱炭素効果を最大化したい方
-
負担を少なく排出量可視化をしたい方
-
カーボンクレジットやI-RECなど、オフセット商品に関心がある方
-
自社で保有している資産を活用し、脱炭素効果を生み出したい方
バイウィルについて
株式会社バイウィルは、環境価値創出支援事業、環境価値売買事業、脱炭素コンサルティング事業、ブランドコンサルティング事業を展開しています。詳細は公式HPをご確認ください。
脱炭素経営の最前線を知る絶好の機会です。ぜひ会場に足を運んでみてください!
関連リンク



