【Xで話題の企画を助産師の会社が実施!】都心で“里帰り”体験!産後ケア「Jicca Nakano」無料宿泊チケットをゲットするチャンス!

「Jicca Nakano」ってどんなところ?

「Jicca Nakano」は、ホテルでも医療施設でもない、まさに“実家のような”産前産後ケアハウスなんです。都心で子育てをする家族が、産前産後に必要な「休む」「任せる」「学ぶ」を、一つの場所でまるっとサポートしてもらえるように設計されています。

Jicca Nakano 施設

光や風をたっぷり取り込んだ開放的な空間で、助産師さんが24時間常駐。栄養バランスの取れた食事も提供され、赤ちゃんのお預かりや、授乳・寝かしつけ・沐浴といった育児の個別レクチャーまで受けられるんですよ。

詳細はこちらで確認できます: コンセプトと過ごし方

施設はJR中央線・東京メトロ東西線「中野駅」から徒歩13分の「CREVISTA 中野」内にあります。

3泊4日無料宿泊チケットをゲットするチャンス!

With Midwifeは、「産後ケアに興味はあるけど、費用や距離、心理的なハードルがあってなかなか一歩踏み出せない…」と感じている方のために、今回、X(旧Twitter)でプレゼント企画を実施します。

Jicca Nakano 3泊4日無料宿泊チケット プレゼント企画のお知らせ

賞品
Jicca Nakano 3泊4日 無料宿泊チケット(18万円相当)

当選数
計6組(各期間3組)

利用期間(当選後いずれかを選択)

    • 2026年3月16日 午後入居〜3月19日 午前帰宅(3組)

    • 2026年3月19日 午後入居〜3月22日 午前帰宅(3組)

同伴条件・提供内容

    • 同伴:赤ちゃん+大人2名まで

    • 食事:1名様分のみ(追加は別途相談)

    • 交通費:自己負担

    • 譲渡・転売・換金:不可

応募方法(Xでの参加条件)

  • X公式アカウント @with_midwife をフォロー
  • 対象投稿をリポスト(RP)

*   対象投稿はこちら: https://x.com/with_midwife/status/2030463082267615512?s=20
    • 任意:引用リポストで「産婆の日にちなみ、助産師とのエピソード」などを添えると、選考時の参考になるそうです(当選を保証するものではありません)。

応募期間
2026年3月8日 10:30〜2026年3月10日 23:59

当選発表
当選者の方にのみ、2026年3月10日に@with_midwife からDMで連絡されます。

なぜ無料宿泊チケットを提供するの?

日本では、産後ケアの利用率がまだ低いのが現状です。「どんなことをするのかわからない」「費用が気になる」「まずは試してみたい」といった声が多く、最初の一歩を踏み出すのが難しいと感じる方がたくさんいます。With Midwifeは、この企画を通じて、産後ケアを実際に体験してもらうきっかけを作り、産後ケアがもっと身近なものになる社会を目指しているんです。

プレオープン特別プランも受付中!

Jicca Nakanoでは、プレオープンとして、4月限定の「29泊30日」マンスリープランの先行募集も行っています。産前産後を短期的なイベントではなく、回復と育児の立ち上げにしっかり時間を確保できるよう、長期滞在に特化したプランです。

4月滞在者限定オープニングキャンペーンJicca

対象期間
2026年4月1日15時以降入居〜4月30日11時までに退去

料金
4月期(抽選):1,160,000円(税込1,276,000円)
※抽選となります。(予約締切:3月10日、抽選結果案内:3月11日)

詳しい料金案内はこちら: 料金案内

予約やお問合せは、公式LINEからどうぞ!
公式LINE

創設者・岸畑聖月の想い

笑顔の女性

株式会社With Midwifeの代表である岸畑聖月さんは、助産師として、そして働く夫婦の支援を続ける中で、「産後ケアは必要な人ほどためらってしまう」という現実を何度も見てきたそうです。費用や距離、情報不足が、そのハードルをさらに高くしていると感じています。

「Jicca Nakano」は、都心で“里帰り”できる選択肢を提供するだけでなく、産後ケアという文化そのもののハードルを壊し、「産後ケアを使うことが特別ではない社会」を根づかせたいという強い想いがあります。

無償提供は簡単な決断ではなかったそうですが、「まず一度体験してみる」という入口を作ることが、産後の家族を救う最短距離になると信じているとのことです。岸畑さんは、「休むことに罪悪感を持たないでほしい。頼ることに遠慮しないでほしい。産後ケアは『贅沢』ではなく『回復』のための選択肢です」と語っています。

先行デイケア体験のユーザー様の声

プレオープンに先駆けて実施された先行デイケア体験では、利用者から多くの喜びの声が寄せられています。

    • 「初めて安心できる環境に子どもを預けて、頭のスイッチを切ることができました。」

    • 「本当に1人になれたのは久しぶりで、精神的に安らぎました。」

    • 「“まだ大丈夫”“もっと大変な人が使うべき”と思いながら来ましたが、休む時間が余裕に直結することを実感しました。」

    • 「LINEで気軽に助産師さんを呼べて、子どもを預けても写真で様子を共有してくれるので安心できました。」

産後ケアを通じて、心身ともにリフレッシュし、育児に前向きに取り組めるようになったという声がたくさん聞かれます。

株式会社With Midwifeについて

株式会社With Midwifeは、「生まれることのできなかった、たったひとつの命でさえも 取り残されない未来」の実現を理念に掲げ、助産師の「寄り添う(care)」チカラで社会貢献を目指しています。

公式HP: https://withmidwife.jp/

今回の企画は、産後ケアへの一歩を踏み出す大きなチャンスです。ぜひ応募して、「Jicca Nakano」で心と体を休める体験をしてみてはいかがでしょうか。

関連記事

  1. 地球の未来をみんなで考えよう!「Action For Earth 2026」で小さな一歩を踏み出そう

  2. 神奈川県と京王電鉄がベンチャーとタッグ!橋本のまちづくりで「脱炭素」と「宇宙体験」の二刀流実証がスタート!

  3. 大晦日の熱狂をふるさと納税で!「RIZIN 師走の超強者祭り」チケットがふるなび限定で登場!

  4. 中央大学ハンドボール部がクラウドファンディングで世界を目指す!「#GoToOlympic」プロジェクト始動!

  5. Ryuki Designが名古屋市に「企業版ふるさと納税」!学生の学びを応援する街づくりに貢献

  6. 子どもの安全・安心を守る!キッズデザイン賞受賞作品約60点が集まる『セーフティグッズフェア』が2月7日(土)に開催