新体制でミッションを継続!
一般社団法人ケアと暮らしの編集社は、2025年6月30日に事業を一時休止していました。その後、組織体制の見直しを進め、2025年11月25日の理事会で体制変更が決定。同年12月25日には登記手続きが完了し、新たなスタートを切っています。
今回の体制変更では、藤岡聡子理事と孫大輔理事が退任し、新たに上田假奈代理事と村松圭司理事が就任しました。新体制のもと、「ケアするまちをデザインする」というミッションは変わらず、社会的処方の実践や地域共生拠点の運営、全国への伴走支援など、ケアと暮らしが溶け合う地域社会の実現に向けて、再び活動を進めていくとのことです。
地元・豊岡市で説明会を開催
事業再開にあたり、具体的な方針を地元である兵庫県豊岡市の皆さんに直接説明する機会が設けられます。
説明会詳細
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日時
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2026年2月12日(木)19:00〜21:00
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2026年2月21日(土)10:00〜12:00
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場所
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だいかい文庫
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(所在地:〒668-0033 兵庫県豊岡市中央町6-1)
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参加方法
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参加を希望される方は、以下の申し込みフォームよりご記入ください。
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透明性を大切に、地域に根ざした活動を再開
一般社団法人ケアと暮らしの編集社は、今後も透明性の高い運営を継続し、関係者が安心して参加できる体制づくりを進めていくとしています。地域に根ざした活動を丁寧に再開し、社会的責任を果たしていくとのことです。
引き続き、活動への理解と支援が求められます。
お問い合わせ先と関連リンク
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