自治体LINEの「友だち」を増やす秘訣!成功事例セミナーでプロモーションのコツを学ぼう

成功事例から学ぶ!プロモーションの考え方

住民に積極的に利用してもらえるLINE公式アカウントにするためには、ただ周知するだけでなく、自治体の施策やサービスと連携した戦略的なプロモーション設計がカギとなります。

プレイネクストラボ株式会社は、こうした課題を解決するため、「自治体LINEのプロモーション施策成功事例セミナー」を2026年2月27日(金)にオンラインで開催します。

このセミナーでは、同社が提供する「スマート公共ラボ」を導入している自治体の中から、実際に友だち登録数増加や利用促進に成功した具体的な施策事例を紹介。どのような工夫が成果につながったのかを詳しく解説してくれます。

これからLINEを始める自治体の方も、すでに運用中で登録者数に伸び悩んでいる自治体の方も、すぐに実践できるプロモーションの考え方やヒントがきっと見つかるでしょう。

自治体LINEのプロモーション施策成功事例セミナー

セミナーで得られるポイント

本セミナーでは、以下の内容を学ぶことができます。

  • 友だち登録数を伸ばすためのプロモーション設計の基本的な考え方

  • 実際に成果が出た自治体の具体的な施策事例

  • スマート公共ラボの機能を活用した登録促進の工夫

  • 庁内連携や現場運用でのポイント

  • これからLINEを始める自治体が押さえておきたい初期プロモーションの進め方

セミナー概要

  • セミナー名: 自治体LINEのプロモーション施策成功事例セミナー

  • 開催日時: 2026年2月27日(金) 15:00〜16:00

  • 開催場所: オンライン(ZOOM)

  • 参加費: 無料

  • 参加対象: 自治体職員

  • プログラム:

    1. スマート公共ラボについて
    2. 自治体LINE公式アカウントのプロモーション施策
    3. 質疑応答

こんな自治体職員の方におすすめ

  • 自治体のLINE公式アカウント運用ご担当者様

  • LINE公式アカウントの友だち登録者を増やすための事例に関心のある方

  • LINEを活用したセグメント情報発信に関心のある方

  • LINEを活用したDX推進にご関心のある方

お申し込み方法

お申し込みは以下のいずれかの方法で可能です。

スマート公共ラボについて

「スマート公共ラボ」は、役所での様々な窓口業務やお問い合わせ対応をLINEで完結できる行政DXソリューションです。これにより、業務の効率化と住民の利便性向上を同時に実現します。

企画段階からコンテンツ内容を相談しながら設計し、住民と職員の双方にとって満足できる利用体験をサポート。リリース後も各部署が自律的に運用できるよう支援を行っています。現在、全国170以上の自治体で導入されています。

「スマート公共ラボ」は、LINEを行政DXツールとして活用することで、行政手続きのデジタル化、広報、子育て、生活、防災、コロナ対応、観光、ふるさと納税など、幅広い分野で住民サービスを展開することを可能にします。

今後も導入支援を積極的に行い、全国の自治体や公共機関のデジタル化・DX推進に貢献していくとのことです。

スマート公共ラボの導入事例については、以下の冊子をご確認ください。
スマート公共ラボ導入事例冊子

プレイネクストラボ株式会社について

プレイネクストラボ株式会社は2016年1月に設立され、「技術と多様性で未来をつくる」をビジョンに掲げています。スマホゲームやHR TECHサービス、チャットボットシステム開発など多岐にわたるサービスを手がけ、近年は行政と市民をつなぐGovTech(ガブテック)サービスにも注力しています。17カ国からメンバーが集まるグローバルなエンジニアチームの開発力を強みに、社会とクライアントを最新技術で支える「デジタルトランスフォーメーション創出カンパニー」を目指しています。

プレイネクストラボ株式会社

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