豊中市と学ぶ!保育AIとICT化加速の無料ウェビナーが2/18に開催されるよ!

豊中市が「保育AIとICT化加速の無料ウェビナー」を2月18日に開催!

豊中市と学ぶ!保育AIによるデータ利活用と保育ICT化の加速のヒント

株式会社コドモンは、こども家庭庁が推進する「保育ICTラボ事業」の一環として、2026年2月18日(水)に「豊中市保育ICTラボ事業 成果報告会」をオンラインで開催するよ!

AI技術ってどんどん進化しているよね。保育の現場にAIを取り入れたら、保育の質はどう変わるんだろう?このウェビナーでは、「保育ICTラボ事業」でコドモンと一緒に取り組んだ大阪府豊中市の最新事例を紹介するんだ。保育AIを活用して保育の質を上げる可能性や、地域でのICT化を進めるための研修の成果について、詳しく解説してくれるよ。

当日は、株式会社とりんく代表取締役の山中健太郎さんが「保育現場でのAI活用」について基調講演を行う予定だよ。続いて、実際に保育AIを活用している聖ミカエル保育園が「現場での保育AI活用の可能性」を教えてくれるんだ。後半では、一般社団法人 保育ICT推進協会代表理事の三好冬馬さんが「地域ICT化を加速する支援」についてお話ししてくれるよ。

全国の自治体職員さんや保育施設の方なら誰でも無料で参加できるから、ぜひ参加してみてね!

開催概要

  • 日時: 2026年2月18日(水)13:30~15:00

  • 形式: オンライン

  • 対象: 全国の自治体(保育担当課・DX課)、保育施設・民間本部職員

  • 参加費: 無料

  • 定員: 100名(先着順)

  • テーマ: 豊中市と学ぶ! 保育AIによるデータ利活用と保育ICT化の加速のヒント

内容詳細

  1. 保育AI解析に基づく、保育現場での「見取り」への活用可能性(とりんく代表 山中氏、聖ミカエル保育園 園長ほか)
  2. 保育ICT活用に悩む施設を後押しするための支援(保育ICT推進協会代表理事 三好氏)
  3. 地域全体でのICT活用支援のヒント

申込方法

参加したい人は、下記のURLから事前に申し込んでね。

お申し込みはこちら

※このセミナーは、1つの参加登録(メールアドレス)につき、1台のデバイスのみ視聴可能だよ。複数人で参加する場合は、各自で参加登録をお願いします。

「保育ICTラボ事業」って?

「保育ICTラボ事業」は、こども家庭庁が推進しているプロジェクトなんだ。全国の保育施設や自治体でICTの導入や活用に困っている現場をサポートして、良いモデルケースを生み出すことが目的だよ。コドモンは、自治体と協力してこの取り組みを進める民間事業者として参加しているんだ。大阪府豊中市と連携して、保育の知識に特化したAIを使って、子どもたちの支援に役立てる実証実験を行ってきたよ。質の高い子ども理解と保育支援を目指すこの取り組みの成果を、今回の報告会で紹介するんだって!

事業の詳細はこちらから確認できるよ。

保育ICTラボ事業の詳細

株式会社コドモンについて

株式会社コドモンは、「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」というミッションを掲げている会社だよ。保育・教育施設向けのICTサービス「CoDMON(コドモン)」を提供していて、園児や児童の情報と連動した成長記録や指導案の作成、登降園管理、保護者とのコミュニケーション支援など、先生たちの業務負担を減らすお手伝いをしているんだ。これにより、子ども施設で働く職員さんや保護者さんが子どもたちと向き合う時間が増えて、もっと質の高い保育ができる環境づくりをサポートしているんだよ。

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